【あらすじ😈妖怪学園Y】第58話感想 暴走魔天・空亡が出現‥なんとVSマタロウ君⁉【IKUSA終了】

2021-02-27

第58話「壮絶なるハイ&ロー対決 関ケ原の合戦」あらすじ感想いたします😃

IKUSA 開幕直前

高等部の広大な広場にて。
川を挟み、高等部と中等部の両軍が対峙している。

一般生徒も参戦している
主要メンバーの他に、多数の『高等部の生徒』と『中等部の生徒』が木刀と甲冑を装備して、IKUSAに参加している

豪万蛇会長が『これよりIKUSAを開始する』と開幕宣言。

須佐野先輩は戦いに乗り気ではないようだ。
スサノ:『本当にやんのか?もっと他に手はあんじゃねぇのか?』

そう言われても、豪万蛇会長は引く気が無い。

💡 中等部 陣営
ジンペイ達は IKUSAの雰囲気に圧倒され、緊張している。

マタロウ:『でも・コレって競技大会だよね?💦 それに・ボクが大将ってどういうこと⁉』

IKUSAの勝敗システム
旗を立てている『正方形の装置』には、四方にペダルがついている。4方向から同時に踏むと旗が倒れて、負けになる

1人でも多くの魔神HEROを戦わせたいため、、マタロウ君に守備をしてもらう狙いのようだ。

気の毒に‥😅(ナマミだろーが容赦しないぞ・あの先輩方は‥)

 
ラント:『ここまでのことがあっても、(ウチの)学園長は 高等部学園長に対して、なんの抗議もしないとは‥』

呆れたようにつぶやくラント君に対し、九尾先輩は『学園長の奥さんだから、なんだよ』と教えると、

ラント:『なに⁉そういうことか‥(察した)

💡 高等部学園長室にて
大王路学園長が、奥さんを訪ねていた。

タマヨ:『あら? あなた・何の御用?』

キンヤ:『スグに(IKUSAを)やめさせるんだ。中等部と高等部が争うなど、断じてあってはらなん❗』

そう言われても、タマヨ学園長は 止めるつもりは無いという。

キンヤ:『子どもたちの誤った道を正してやるのが オトナではないのか⁉』

珍しく正論をブチかました学園長だったが、
タマヨさんが旦那のシュミ(グラビア写真集の収集癖)を知らないハズがなく‥

タマヨ:『あなたに、オトナを語る資格がございまして?』

キンヤ:(ぐぬぬ)

地面の下には、何が?

💡 高等部 陣営
ラナ:『私は ココに座っているだけで いいんですよね?』

豪万蛇:『ああ、任せておけ。お前はカタチだけの大将だ。指揮はすべて私がとる』

会長は、ラナ先輩の能力はご存じなのかな?🤔

 
スサノ:『会長、オレはアイツら・そんなに悪くない感じがするんだが‥』
再度、説得しようとする須佐野先輩だが、やはり豪万蛇会長は動じない。

(この間に、ジンペイが何かクダラナイことを言っているらしく(音声無し)、コマ&フブキちゃんは呆れている。ラントくんはスルー)

スサノ:『なぜ、そこまで目の敵にするんだ?』

豪万蛇:『私は 学園を守りたいだけだ』

スサノ:『‥学園の品位を、だろ?』

ライム:『ヤツらは、ボクたちと同等のチカラを持っている。つぶす気でいかなきゃ、コッチがつぶされる』

同等のチカラにしたのはキミだよね‥ってことは・共倒れをねらっている?

 
スサノ:『おいおい・本気か?そんなことしたら、ただのケンカじゃ済まない。ヘタをすりゃ・死人だって出かねないぞ』

センパイ、中学生相手に真剣を振り回してませんでしたっけ?🤗

 
豪万蛇:『それも いたしかたあるまい‥全ては、学園のため』

なんてことだ‥😅

 
💡 中等部 陣営
ラント君も、中等部メンバーに気合を入れている。『我々も本気で戦い、倒すしかない❗』

そしてココで、なぜか意味ありげに地面が映し出される‥

アンダーグラウンドカンパニーとやらが、様子を窺っているのか?🤔

(ここまでで OP曲前。長😳!!!!!)

IKUSA、始まる

太鼓の音が鳴り響き、IKUSAが開始。

両陣営の会長の号令につづき、高等部と中等部の生徒たちが 木刀を振り回して戦う。

(中等部は『鉄パイプのようなモノ』で戦っているので、多少のハンデはもらったのか?)

そんな中で、
ラント:『よし❗ 全員・変身だ❗』

全員が、魔神ウォッチでイニシエHEROに変身。

その様子を確認した豪万蛇会長も、変身をうながし‥会長・ライム・スサノ先輩の3人が魔神HEROに変身した。

💡 ラント君はメンバーに指示
・自分は 正面を突っ切って 旗を倒す。
・ジバ&コマは 西側から攻めること

💡 豪万蛇会長もメンバーに指示
・会長は、先陣を叩く。
・スサノ先輩は後方フォロー
・ライム君はジンペイの相手をする

💡 DSエンシャント VS フドウライザー
DS:『先輩は 後輩を指導し、導くものではないのか⁉(説教)

フドウ:『その価値なき者には 該当しない❗』

(いや・実際にそういう考え方をする教育者 いますよ)

 
💡 スサノブレイダス VS テングザナイン&ナマハゲ王&ロクロ・ロックス
スサノ相手に、イニシエHERO1対ずつでは手ごわい。

2人がかりで必殺技‥テング『テング旋風脚』とロクロ『スクリューロック』を繰り出すことで、なんとか相手になっているようだ。

それでも、魔神HEROのほうが上‥という描写にとどめていますね

💡 須ン選組の兵士 VS ニンギョレディ&ザシキコマンダー&バイ・カッパー

ジンペイ VS ライム

💡 アシュラギルファー VS 漆黒丸
2人のチカラは、まったくの互角のようだ。
お互いにぶつかり合うことで 変身がとけてしまった。

ジンペイは、まだライム君に情が残っているようで『友達だと信用してたのに・なんで裏切ったのか?』とライム君をなじる。

ラント:『友達? かゆいよ・そういうの』

ジンペイ:『豪万蛇にムリヤリ従わされているのか⁉』

ライム:『違うね。ボクは会長の言っていることに同意している』

ジンペイ:『オレたち中等部にだって優秀なヤツはいるし、いいヤツばっかりなんだぞ‥それをなんでツブされなきゃならないんだよ❗』

ジンペイは、これまでの理不尽な怒りをライム君にぶつける。

そう言われても、ライム君は『自分は 会長の判断に従うだけ』と取り合わない。

ライム:『強いものに 弱いものが従うのが 当然‥ゆえにキミたちは ボクたち高等部に従わなければならない❗』

ジンペイ:『それは違うだろ‥強いものは、弱いものを守るものなんだ

ライム:『守る‥? キミは何もわかっていないようだ』

『キミは何も😠❗』

2人は再び、魔神ウォッチで変身する。

豪万蛇会長の過去

💡フドウライザー VS DSエンシャント
フドウ:『オマエたち学園の品位を汚す者が消えれば、学園はよくなる❗』

フドウ:『品位を汚すことは、人の尊厳を否定することに他ならん。Y学園は品位ある生徒のみで構成されていなければならない‥それが学園の格となり、我らY学園生徒の誇りとなる❗』

豪万蛇会長の持論に対してラント君、

DS:『学校には さまざまな生徒がいていいハズだ』

『下品なヤツもいれば(寺刃)オンナたらしもいる(九尾)。仁義にアツいヤツ(メラ)や、メカが好きなヤツ(フブキ)だって‥許容されるべきだ❗』

我らがラント君、器が大きい🤗

 
豪万蛇会長はラント君の主張を 受け入れることができない。

💡 豪万蛇会長 回想シーン
どこかのアパートにて、幼少時のスグル君。

スグル君、まったくお変わりない

お母さんを気遣う、優しい男児だった。

父親は無職で、ずっと家庭にお金を入れなかったようだ(詳細は不明。食事時に『父親の食事』が用意されていなかったので、父は家に居ない?)

そのせいで豪万蛇家は、母親が1人で苦労して支えていた。

彼は父親を憎んでいたようです

豪万蛇母:『スグル。どんなに苦しくても、人は人としての品位を守らなきゃ』
それが母親の口癖だった。

そんなある日‥母親は無理がたたり、病気となり帰らぬ人に。

それから彼は 猛勉強してY学園中等部に 奨学金制度で入学。

豪万蛇:(血のにじむような努力をして入ったY学園を 決して汚させはしない)

(どーでも良いですが会長、中等部の学ランもお似合いですね)

 
ラナ:『これでかなりのデータ収集ができる』
不気味にほほえむ、ラナ先輩‥

・・・って・ラナ先輩😅⁉

マタロウ、覚醒

両軍の生徒は、疲弊しきっている。

大将席から、苦しむ生徒たちを見たマタロウ君。

マタロウ:『このままじゃ、みんなが‥ダメだ・こんなの絶対にダメだ』
(※ちなみにフドウライザーとDSエンシャントも膠着状態である)

マタロウ:『みんな・やめて~❗』
大声で叫ぶマタロウ君。

マタロウ:『このまま戦いを続けたら、学園自体が壊れちゃうよ❗』

『ボクは、このY学園になくなってほしくない❗ ボクはこの学園が‥仲間が大好きなんだ❗』

『先輩たちは、この学園が‥この学園に居る生徒たちが嫌いなんですか⁉ なくなってもいいんですか⁉』

『高等部の先輩たち‥ボクらが学園の品位を落としているというのなら、直す努力をします』

『だから、戦いをやめて・話し合いをしましょうよ❗』
じっとようすを見守るラナ先輩‥

『ボクたちは、望んで品位を落としているワケじゃないんです‥』

『学園を守るために、戦っているんです❗』
マタロウ君の強い想いとともに、
彼から『太陽のようなオーラ』が発せられた。(『これって‥何が?』と本人もビックリしている)

マタロウ君のオーラにふれると、

フドウ:『何だコレは‥アタマに情景が流れ込んでくる』

アシュラ:『コレは‥』

マタロウ君が無意識に見せた『情景』とは、彼がこれまでの学園生活で体験したもの。エルゼメキア戦・マゼラ戦・ハカイダーで宇宙まで行ったこと‥

全てを見終わると、魔神HERO3人の変身がとけた。

豪万蛇:『なんなんだ‥何が起こったのだ?』

ラント君も変身をとき、
『玉田マタロウの何らかのチカラが、過去の記憶を見せたのか?』

マタロウ:『えっ・ボク‥何をしたの?』

なろう系の主人公かキミは

 
ティーダス:(マタロウ)
マタロウ:『えっ?ティーダス?』

ティーダス⁉
ティーダス⁉

ティーダス、生きてたのか⁉
 
ティーダス:(これは、お前がいつか覚醒することを予測して、私が残したメッセージだ)

ティーダスの読みの深さよ‥

 
ティーダス:(よく聞くがいい。お前の中にある潜在能力は計り知れない)

(このメッセージを聞いているのなら、お前はそのチカラに覚醒できたということだ)

マタロウ:(これが、ボクのチカラ‥)

IKUSAが終了する、が

豪万蛇:『あの学園の混乱は、中等部のせいではないというのか?』

『私は何をやっているのだ😥?‥誰よりも学園を愛していたはずなのに‥』

見回せば、生徒たちは力尽き・傷つき、倒れている。

豪万蛇:『学園を戦争の場にして、品位を貶めているのはむしろ・私ではないか』

会長も、急に覚醒したようですネ

 
スサノ:『会長にも見えたか?』

『中等部で起こる騒ぎも、ほとんどの場合 霊的存在が引き起こす案件を 計決していたにすぎなかったんだ』

豪万蛇:『私たちは 誤解していたのか』

スサノ:『とんでもない過ちを 犯すところだったな』

納得した豪万蛇会長は‥
『戦いはこれまでだ❗』

‥と宣言すると、

ラナ:『えっ? まだよ・まだやめてはダメ❗』
うろたえて、席から立ち上がるラナ先輩。

ライム君とジンペイは変身をとく。

ラント:『豪万蛇、勝手なことを❗』
テラミン:『勝手すぎだミン❗』

👆久しぶりにしゃべった言葉がソレ⁉
(笑)

 
ジンペイ:『終わったみたいだな』

ラント:『まだ やめちゃダメだ❗』
テラミン:『やめては ダメミン❗』

ラント:『戦いを続けろ❗ まだこの戦いの役目は終わって‥』

ジンペイが 黙ってライム君を殴りつける(笑)
ジンペイ:『目を覚ませ、ライム❗』

『中等部とか高等部とか 強いとか弱いとか関係ない❗ オレたち友だちだ‥』

‥と言うジンペイを 殴りつけるライム君。

ライム:『友達だろうと、家族だろうと、みんな・結局は別の人間なんだ』

2人でケンカが始まる。

‥とその間に、地面に亀裂が走り‥

暴走 魔天・空亡

みる見る間に 地面が割け、
地底から 赤く禍々しい球体が浮かび上がった。

すぐに球体が破裂して、中から出てきたのは‥

暴走 魔天・空亡だった。

空亡:『グォーーッ‼』

ナンの脈絡もなく
暴走 魔天・空亡キターーーー😂

 
ライム君&ジンペイは その姿に動揺する。

空亡:『やっと満たされた、我がチカラ』

魔天・空亡とは?
『空天から分離した邪悪な存在』‥という解釈でよろしいでしょうか😅? 空天に憑りついていた存在と言いましょうか‥

💡 遠くから見守るエンぬら
エンマダイとぬらりが、遠くから見守っている。

エンマ:『あの邪悪な気は、空亡‥『妖魔界離散』の際に 行方が分からなくなっていたが、こんなところにいたとは』

ぬらり:『姿かたちは 変わってはいますが、アレはまぎれなくヤツのようです』

エンマ:『激しい戦いで発生した妖気を吸収し、完全復活を遂げたというのか‥』

ラナ先輩の思惑って、コレだったのか?

 
ジンペイ:『アイツ、何者だ?』

豪万蛇:『かなりのチカラを持った敵のようだが‥』

ライム君の見立てによると、
『暴走 魔天・空亡』は魔神HEROの50人分のパワーがあるという。

全員がかりでもダメと分かっていても、学園を守るため‥

豪万蛇:『仲直りのしるしに、ともにヤツを倒すとするか・霧隠くん』

会長、かゆいよ😂

 
ラント:『いいでしょう、豪万蛇先輩』
(さすが器が大きい)

空亡:『すべて 滅びよ❗』

まさに問答無用、いきなり破壊しようとしてくる『暴走 魔天・空亡』。

全能力者が、魔神ウォッチで変身して空亡に挑む。

ナマハゲ王たち『イニシエHERO』のチカラでは足りないようで‥漆黒丸とアシュラギルファー・DSエンシャントの攻撃は多少・通用するようだ。

漆黒丸:『なんか勝てそうなんだけど、殴っても殴っても立ち上がってくるな』

DS:『ヤツの妖力は 無尽蔵か‥』

空亡とマタロウ

心配そうに戦況を見守っていたマタロウ君だったが、突如・彼の全身が『太陽のオーラ』に包まれた。

マタロウ:『えっ・なに⁉』

ティーダス:(お前は 巨大なうつわのようなものだ)

ティーダス(の記憶)まだ居たの

 
ティーダス:(今は空っぽだが、ソコを埋める何かが現れれば お前のチカラとなる)

マタロウ:(コレって、ティーダスがボクの中に居たように 大きな存在を取り込むことができる‥ってことなの?)

まさか‥そーいうことか⁉

 
💡 遠くから見守るエンぬら
エンマ:『空亡のパワーは無限だ。抑え込めたとしても 完全に消すことは不可能だ』

ぬらり:『このままでは、彼らはいずれチカラを使い果たし、空亡に取り込まれましょう』

んで・あなたたち2人はアクション起こさないんです?😂

空亡:『クックックックッ‥ん⁉』

空亡の前に立ちはだかったのは‥マタロウ君。

マタ:『空亡、お前はボクのチカラになるんだ❗』

ちょっと・ウソでしょマタロウ君⁉😂

 
マタロウ:『ボクの中に 入れ~‼』

マタロウ君が強く念じると『暴走 魔天・空亡』は苦しみながら、オーラと化して、

マタロウ君に吸い込まれてしまった‥

マタロウ君の目が、赤く不気味に光る。
(体内で何かが生成されたようだ)

倒れ込む マタロウ君。

そんなモン取り込んで大丈夫なのか・マタロウ君😨

 
エンマ:『何が起こったのだ?』

ぬらり:『マタロウが 空亡を取り込んだように見えましたが』

倒れ込んだマタロウ君の目の前に、2枚のYメダルが出現‥したのだが、

メダルは空白。
まだ決定していないということか?

ラント:『終わったのか?』

ジンペイの回想

ライム君とジンペイが並んで倒れている。

2人とも、空亡の脅威が去ったことでリラックスしている。

ライム:『ジンペイ、キミは不思議だ。キミの考えてることがまったく計算できない』

ジンペイは『思い付きで行動してるんだから・当然だ😄』と笑う。

ライム君はジンペイが言った『強いものは弱いものを守る』という言葉を出すと、

ジンペイ:『それ・実は父さんの言葉なんだ』

『オレの母さん、オレを産んですぐに死んじゃってさ‥ずっとオレは父さんと2人で生きてきたんだ』

『レスキュー隊員だった父さんは、ムチャをして人を助けていっつも・ケガばっかしてたっけな』

💡 ジンペイ回想シーン
幼少期のジンペイが、病室で泣いている。
父親がケガをして入院しているようだ。

ジンペイを泣かさないでくれ、パパさん😢

 
陣人:『泣くな、ジンペイ。父さんのケガは名誉の負傷だ』

なんでそんなムチャするの、とジンペイが聞くと『母さんのような 強い人間を目指しているから』という。

ジンペイの母親は、見ず知らずの親子を助けて命を落とした

ジンペイ:『オレも母さんに会いたいな‥』

陣人:『お前も誰かを守るために戦える男になったら、母さんが会いに来てくれるかもしれないぞ』

~ 回想シーン終わり ~

ライム:『そうか‥キミには居るんだね、育ててくれた親が。いいなぁ』

『僕はね、生まれたときから1人なんだ』

ジンペイ:『えっ?』

今週はこれにて終了。
暴走 魔天・空亡 CV. 近藤 浩徳

かっこんの感想

今週はなんといっても『暴走 魔天・空亡』登場
からの、
マタロウ君が 取り込んじゃってビックリ回でしたね😳

空亡の脅威、一瞬だったナ~

てっきり、これから・空亡と戦い続けるのかと思いましたよね。

『妖怪Yメダル第8弾』の『Uレア⭐️5』メダル『MTバウンサー』ですが、

カラーリングからして、
空亡+マタロウ君ですよね?🤔

『MT』ってのはマタロウの略か?‥と視聴中に気付いて、ふあああ!!!!??と叫んでしまいました(笑) ➡ 息子達にビックリされるかっこんでした

またマタロウ君が活躍するのか‥今後の展開が楽しみですよ~😊‼

💡 ティーダス
ティーダス、今後も記憶として・ちょくちょく登場して欲しいですね😊‥『どこまで先読みして用意してたの⁉』とギャグになるくらいに(笑)

💡 ラナ先輩
読めませんでした、ラナ先輩が悪側だったとは‥
彼女は『豪万蛇会長の事情』を親切に教えてくれたので、すっかり信用してましたよね。来週は戦闘になるようですが、ラナ先輩はどうなるのか?

💡 空亡のポジションについて
ここで 空亡についておさらい😄
空亡とは?|KAKKON.NET

空亡とは?
前々作シャドウサイドのラスボスで登場。
鬼族の『空天』が無実の罪で命を落とし、その無念から『空亡』と化して悪さしていた。➡朱夏によって空天が成仏することで、空亡は消滅した

摩天・空亡とは?|ぷにぷに解説
「黒い怨念」となった空亡が闇の騎士へと変化を遂げた姿。この世界のすべての憎しみをその身に背負い、あらゆる者を永遠の闇の牢獄へと連れてゆく。必殺技『鬼哭天中殺G』

暴走 魔天・空亡とは?|ぷにぷに解説限界突破研究は「黒い怨念」の実験からすべてが始まった。
目覚めし怨念は絶望も憎しみも超え、世界の闇そのものとなり あらゆる存在を無へと誘う。必殺技『滅空天中殺』

う~ん‥どゆこと?🤔

 
あらすじの中でも前述しましたが、かっこんの勝手な解釈としては
➡ 空天が成仏して、空亡が分離した。分離した空亡をエンマが『ミケッティオ』のように幽閉していたが『妖魔界離散』とやらの際に、人間界の地下に潜んでいた‥と。

シャドサ好きとしては、空亡の事情がスゴく気になるのですが描かれるのかな?

 
以下・余談ですが、

日野神いわく、妖怪学園Y第2段の映画として『高等部編』が用意されていたそうで…実現して欲しかった‼️…でもその分、11週間じっくり楽しませて頂きます❗️

ところで、

トンデモナイ発表が
ありました😳、

またケータきゅんが帰って来ると😂⁉

 
ケータきゅんも好きですが、

3月でラント君とお別れなのかと思うと‥かっこん吐きそうです‥😂

と思いきや日野神から嬉しいTweetが‼️

おねがしゃす日野神‼️長生きしてくれ、妖怪学園Y‼️

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