【最新キャラ一覧😈】妖怪学園Y『主要ではない人物』プロフィール一覧❗

2020-09-24

こちらの記事では、妖怪学園Yの『主要ではない人物』のプロフィールを書き溜めております。

終盤ちかくなり、データ量が莫大になってきたため、非主要人物をメイン記事から分離しました😃

💡 主要人物のプロフィールはこちら参照

⬇人物名を押すと、説明へジャ~ンプ

📝 Yタイムズ編集部(初登場10話)

・編集長(部長)は徳田ネナ(トクダネナ)
オカルトは信じない。

アレ?ネナちゃん、巨大サラリーマン宮沢さんの騒動をご存じない?🤤

・元編集長は須波ヌキオ(スッパヌキオ)
彼は、第十話にてシャドウサイド化した代償で『編集人魂』が燃え尽き、部長の座から降格した。元々・腹黒かったようだが、なんだか気の毒だ。

山田 ロイド

・初登場は映画。双子なのか?2人いる。
・前髪が割れている方が🎻バイオリン担当?

CV. なし

蝶野 マイ


Y学園のチアリーダー。
映画中、メデューサが『学園中の思春期のムラムラ』を吸収してパワーアップをしようとするのを、爽やかな応援によって阻止した。『フブキちゃんの知り合い』のようである。

CV. りりり(本人役)

ririri rururu|YouTubeチャンネル

桶狭間 カンイチ

応援団長。初登場は『蝶野 マイ』と同時。
この頃(映画)はフブキちゃんのことを好きだったハズが、第13話の頃には『蝶野 マイ』が好きなようだ。

ナオキマン


都市伝説&ミステリー系YouTuber『ナオキマン』が、独自のミステリー見解を解説する。マタロウが彼のファン?らしく、彼のYouTubeを視聴しているようだ。

私も・彼の動画を見るようになりました(笑)

CV. Naokiman Show(本人役)

Naokiman Show|YouTubeチャンネル
 

巨大ロボ研究クラブ(第11話にて登場)

・部長は清田 テツ ロボット愛に溢れたアツい二年生。
・身長がコマくんと同じ程度で、低い。
・そのせいなのか?、小学生時代はケンカ負けをして悔しい思いをしていた。
・そんなテツくんに、お父さんは『自分はスーパーロボットの運転手だから』負けるな、と励ます。

シン〇リオン的アツい話

・ある日、父が道路工事でショベルカーを運転しているのを見たテツくん。父からウソをつかれていたと知り、ショックを受ける。
・だから、自分は父親を見返すためにスーパーロボであるガッコウガーYの運転手になりたいと熱望していた。
・ところが、実際に巨大怪獣を目の前にしたテツくんは、ガッコウガーの操縦席に居るというのに、何もできない。
・そこへ巨大怪獣の一撃が‥‼、だが・テツ父による捨て身のショベルカーの防御により、ガッコウガーYはピンチを救われる。
なんだかんだで怪獣を倒し、テツくんは父の元へ。父はウソをついていたことを詫びるが、テツくんは、
「スーパーロボットを操縦しているか?どうかなんて関係ない。自分はガッコウガーの操縦席に居ても、何もできなかった」
・父と和解したテツくんでした。

ロボ回 めっちゃ感動でした😭

 

未来科学クラブ(第12話にて登場)

・部長は阿波戸タツヒト(CV.小野 友樹)と、ほか部員3人だった。
・第12話で双子の弟タツヒトが合流。
・全体設計能力がある双子の弟タツヒト(CV.小林 千晃)と、緻密なディティールに強いノリアキにより、完璧なロボット工学を誇るクラブとなった(フブキちゃん談)
・パワードスーツ『PD700Rカスタム』を開発。詳細は勝手に動くパワードスーツを参照。

紀村 陽介(第九話にて登場)
アレ‥この人、イナイレの😳

・小さな失敗のせいで、報道部から週間アウトボーイの編集者の立場に甘んじている。報道部への復帰を狙っている。
・そんな紀村さんの立場を利用して、ラントくんは取引を持ちかける。
・ラントくんが連続窃盗犯の情報を提供する(ギャングの部下に情報を収集させた)かわりに、風景画に映るUFOの情報が欲しい ➡昔からラントくんは苦労していたというエピソード。

CV. 木村 良平

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