【あらすじ😈妖怪学園Y】第61話感想 ライム君がオズマを攻撃できないワケは⁉【メラ九尾仲良杉】

2021-03-20

第61話「壮絶 アトランティスの大決戦!」あらすじ感想いたします😃

勝率は18%

夜の宮殿、上空にて‥テラノーグが一人、佇んでいる。

(ライム):(これが 超文明のチカラ‥このチカラがあれば、オズマに勝てる)

遥か彼方‥いま現在も、オズマが『アトランティスのどこかの都市』を壊滅している。

💡 宮殿 内部
マタロウ:『ええっ❗ あした・オズマと戦う⁉』

コマ:『勝てるのかな?💦』
不安そうなメンバー一同。
ライム:『迷っている時間はない』

※オズマは都市を壊滅し、チカラとして取り込むので パワーが増強していく。一刻も早く倒すべき

スサノ:『ついに決戦の時がきたか』

アマ:『テラノーグの誕生により、マザーがお示しになった “オズマへの勝率は 18%” です』

ノズ:『たったの18%?』
アマーナによると、この数字はこれまでになく 高い数字とのこと。

ライム:『不利な戦いかもしれないけど、やるしかない』

メンバーの表情が緊張でこわばる。そこに、

ジンペイ:『よし・やろうぜ❗』
ジンペイの一声で、メンバーは笑顔に。

これまでのピンチ、ジンペイについていけば乗り越えられたもんね😄

 
マタロウ:『みんなで戦えば、なんとかなるかもしれないしね』

ジンペイ:『待ってろよ・オズマ❗』
それでもライム君は一人だけ、表情が固いまま‥

最後の晩餐?

メンバーの前にたくさんの『🍝ごちそう』がならぶ。

アマ:『決戦前夜ですから、私たちからの精いっぱいの おもてなしです😇』

ごちそうは未来にある物とだいたい同じだが、中には聞いたことのない食材&調理法の料理もあった。

メンバーが ドン引きするような料理でも、
スサノ:『うん・ウマイ❗😊』

スサノ先輩、ハラペコキャラだった😲

 
数々のごちそうに喜ぶメンバー、ふとコマくんが『でもさ‥コレ最後の晩餐になったりしないよね?😅』

ジンペイ:『最後か‥なら おかわりしとこっ♥』

ポジティブ

 
ツッコむマタロウ君に、ジンペイは笑顔を向ける。
ジンペイ:『大丈夫だろ? オレ達が負けるワケないし』

その笑顔にハッとするマタロウ君。
マタロウ:(ジンペイ君は、こんなときでも気持ちで負けてない‥やっぱりスゴい)

フブキ:『テラノーグだっているし、なんとかなるかもよ😀』

そう言われてジンペイは『あれ?‥ライムは?』

フブキ:『他の先輩達 もいないわ』

居るのはただ一人、スサノ先輩が一人で 料理にガッツいているのだった‥

スサノ先輩、まさかのアホキャラ‥🤤

 
コマ:『みんな・どこに行ったのかな?』

決戦前夜❶

💡 宮殿のテラスにて
チアキ先輩が一人、夜風に吹かれている。

ノズ:『ここに いたのか』

黙り込んでいるチアキ先輩。
ノズ:『ナニを考えていたんだ?』

チアキ:『まったく・とんでもない戦いに巻き込まれたっしょ‥』

ノズ:『確かに・自分たちのためじゃなく‥このアトランティスのために 命をかけることになるなんてな‥』

チアキ:『いい迷惑っしょ‥😌』
ノズ:『そのわりには・イイ顔してるな』

チアキ:『ジンペイ君たちに出会って、面倒なことばっかりだったけど‥ワクワクすることも多かった』

『こんな人生も 悪くないと思ってさ』

ノズが『こんなコト言うと死亡フラグが立つぞ?』と言うと、チアキ先輩は『まだ死ぬわけにはいかない』と言い返す。

ノズ:『明日は ハデにやってやるか』
ノズの表情は晴れやかだ。

💡 展望デッキにて
豪万蛇:『ここにきて私は 世界はひとつなんだと気づいた。高等部と中等部が争うなど、バカげたことをしたな‥』

豪万蛇会長の横には、夜景をながめるラント君。

ラント:『豪万蛇先輩』
豪万蛇:『んっ?』

ラント:『無事に戻ったら、中等部と高等部の合同イベントを開きませんか?』

豪万蛇:『いいだろう‥ただし、やるならあくまで‥』

ラント:『品位のあるイベント、ですね?』
分かってますよ、と
おどけて笑ってみせる ラント君。

ふああああ~‼ラント君て・こんな表情で笑うことがあるんですね😲

わかってんじゃないか、と満足そうな豪万蛇会長であった(笑)

ラント:『宇宙人を追っていた私が 古代人と共に決戦とは‥運命とは分からないものだ😌』

決戦前夜❷

💡 宮殿の屋上にて
メラ:『いよいよ・明日か‥やってやるぜ❗』

九尾:『キミに 言っておきたいことがある』

なんだかんだで 一緒にいちゃう2人(笑)

 
九尾:『もし・この戦いで ボクたちのどちらかが死んだら‥』

メラ:『バ・バカ野郎❗ ナニ言ってやがる❗』

慌てるメラに『仮の話さ』と続ける九尾先輩。

九尾:『もし・どちらかが死んだら、生き残った方に憑依して、ヒーローとしてともに戦うのはどうだ?』

超仲良しか?

 
メラ:『2人が合体するってことか‥?』

しばらく黙り込んだ2人は、同時に‥
『いや、ないない』

九尾:『つまりは、死ぬワケには いかないってことかな』

メラ:『そういうこった』

💡 宮殿の屋根の上にて
屋根の上に寝転び‥ライム君が難しいカオで 夜空を見上げている。

ジンペイ:『ほい』

ジンペイが見覚えのあるパンを差し出した。

ジンペイ:『アトランティスのエビマヨ春雨餃子パン』

元々あったのか、ムリ言って作らせたのかどっちだ‥

 
ジンペイ:『このよく分かんないソースをかけると すげぇ旨くなるぞ』

よく分かんないソースを かけるんじゃない😂

 
『キミはいつでも マイペースだな』呆れたように 言うライム君。

ジンペイ:『で・なんで こんなトコロに居るんだよ?』

ライム:『ボクはみんなで一緒にいるとか、キョウミ無いからね』

ジンペイ:『そうか?ライムって本当は 友達とか欲しいんじゃないの?』

『友達なんかどうでもイイ』と言うライム君に、『そうは 見えなかったけどな』とからむジンペイ。

ライム:『僕は 生まれた時から この知能を持っていた‥それがどういうことか キミには想像も つか‥』

すると、イビキが聞こえてくる。

(寝てます)

 
それでも話を続けるライム君。
ライム:『僕は生まれてすぐ、少年の姿になった』
空から閃光が 地上に落ち、ライム君のカタチとなった。


ライム:『目覚めたボクは、とまどった‥僕は誰なんだ?ここはどこなんだ?』
荒地で目を覚ましたライム君。
見回すと、近くにオズマが存在していた。

ライム:『恐ろしいオズマを見て、僕はさとった‥人の英知が生み出してしまった、モンスター・オズマ』

『僕は ソレを止めるために生まれた、救世主なんだってことを』

ライム君は、自分には まだオズマを倒せるだけのチカラが無いと判断した。

そのため・人間として生活しながら、チカラを高めるよう努力した。

具体的には➡ 人間が持つ感情‥友情や親への愛情がジャマと判断し、一切の感情を切り捨てた。

だから、ライム君は『情』にふれると反射的に嫌悪感を抱くのですね

 
そんなある日、ライム君はアマーナと出会う。
彼女から『世界の仕組み』を教わることで、ライム君は『この世界を救わなければならない』と自覚したのだという。

ライム:『確かに・僕はたまに思うことがある‥ふつうの人間だったら、どういう人生だっただろうって』

『けど・僕はキミたちとは 違うんだ』

運命に縛られているようで、息苦しいのかな?

 
ジンペイ:『なんか・難しく考えすぎじゃね?(起きていた)』

(ライム君は気まずかったのか・立ち去ろうとする)

『オレにとっては、ライムも普通の人間だけどな😄‥悩む必要なんて・ないだろ』

『友達だよ、ふつうの』
ふり返ったライム君は、怪訝な表情。

ジンペイ:(納得してないな?)ま・イイけど、もっと気楽にいこうぜ』

ライム:『ああ😀』
一応・笑って答え、ライム君は立ち去った。

決戦の朝

ライム:(ジンペイ‥僕がもし、違う生まれ方をしていたら、キミとは友だちで いられたかもしれない)

(だが・僕は一人で 戦う)

ライム君が一人、外に出ようとすると‥

『抜け駆けはナシだぜ、ライム』

ライム君は驚く。
そこにはメンバーが全員集合、笑顔でライム君を出迎えていた。

時刻は、決戦当日の朝ですね

 
『乗りかかった船を降りるワケにもいくまい‥一緒に戦わせてもらうぜ』

コマ:『みんなで頑張ろう』

ライム:『まだ わかんないのか?』
『キミたちが加わっても、たいして勝利の確立に変化はない❗ これはオズマとテラノーグの決戦なんだ❗』

ジンペイ:『それは オマエの勝手な意見だ』
『オマエは この世界を救いたいから Y学園に来たんだろ?‥なら、オレ達も一緒だ』

『この世界を救うために、オレ達も戦う❗』

ラント:『それに、私たちも日々 進化している。そのチカラを100% マザーが計算できているとは思えない』

豪万蛇:『オマエのサポートをしたいワケではない。我々は我々の戦いをするまで』

豪万蛇会長、言い方

 
チアキ:『止める権利は アンタにはないっしょ』

ジンペイ:『‥ってワケで、オレ達も戦う。オマエだろうと文句は言わせない』

よってたかって論破したナ~(笑)

 
これにはさすがのライム君も‥『負けたよ😌』

『分かった、みんなのチカラを貸してくれ』

ジンペイ:『当たり前だ❗』

『よし・行こう❗』‥というわけで、
アマーナの用意した飛行艇で オズマのもとへ連れて行ってもらうことに。

アマ:『決戦の前に 少し寄り道をさせてください』

💡 飛行艇から
道中、上空から『アトランティスの街並み』をながめるメンバー。

フブキ:『こうしてみると、平和な世界ね』

マタロウ:『僕たちが住む世界と一緒だね』

ライム:『オズマの存在は恐ろしいけど、みんな希望を捨てずに生きているんだ』

ジンペイは ふいに父親の言葉を思い出す。
(お前の母さんは強かった。誰かを助けるためには迷わず・命をかけられる人だった)

ジンペイ:『父さん、オレ守るよ‥母さんのように』

超珍しく マジメな口調でつぶやくジンペイ。

コマ:『なんか言った? ジンペイくん』

ジンペイ:『ああ、この世界のこと 絶対に守らないとな』

伝説の巨人とは?

フブキ:『それで寄り道っていうのは?』

アマーナが指さした先にあったものは、巨大な壁画だった。

アマ:『これは、このアトランティスに伝わる 世界を救う 伝説の巨人 についての壁画です』

『謎が多い この壁画ですが‥いつか・この世界を救うであろう人物 を予言するもの だと言われています』

ライム:『つまり・救世主ってことさ』

マタロウ:『それって・ひょっとテラノーグのことなんじゃ‥』

コマ:『でも・テラノーグは巨人じゃないけど?』

アマ:『これまで救世主は 巨人だと信じられていました‥ですが、いま 私は思うのです』

『この壁画が示す巨人とは、大きな勇気を持つ存在のこと なのではないかと』

『テラノーグをはじめとする あなたたちの勇気の集合体‥それこそが、伝説の巨人を意味するもの ではないでしょうか』

💡 とある渓谷にて
険しい渓谷に、オズマが居る。

メンバーは初めてオズマを見て、あまりの巨体に 委縮する。

ジンペイ:『そこまでだ・オズマ❗ これ以上・好き勝手には させないぜ❗』

ライム:『今日がオマエの 最期の日だ❗』

ライム君の違和感

アマーナは飛行艇に乗り、上空から指示を出すという。

アマテライアには変身しないのですね

皆さん、どうぞ・ご無事で‥と見送られ、メンバーは次々に変身する。

マタロウ:『よし・僕も❗‥へんし‥あっ

マタロウ君は(慣れてないモンだから)メダルを谷底に落としてしまった。

マタロウ:『え~っウソでしょ❗』

どーなっちゃうのコレ😂

 
アマーナは『(メダルを)取りに行きましょう❗』と飛行艇でマタロウ君を乗せ、谷底へ‥

💡 オズマ VS HERO達
オズマの排出口から、無数の小さな『戦闘型エネモー・オズマエネミー』が出てきた。

普通に攻撃しても硬度があるらしく、通用しない➡ かなりの気合を入れれば倒せる。

しかし、このままではコチラの気力が喪失してしまう(オズマエネミーは無限わきする)。

💡 テラノーグ(ライム君)
(ライム):『オズマエネミーは、ジンペイ達が引き受けてくれている』

(ライム):『オズマとの戦いは 僕一人ってことか』

結局ね😂💦

 
『やってやるさ❗』

オズマに勢いよくとびかかるテラノーグ。
必殺技『テラクロスブレイド』でオズマを引き裂こうとすると‥
(ライム):(⁉)
何かを感じたライム君。
(そして、オズマのキズ口は見る見るふさがってしまう)

(ライム):(このワザも通じないか‥だが、攻撃するときに感じた、あの・違和感はなんだ?)

コレ、ひょっとして‥😰

💡 谷底にて
マタロウ君が 必死に『MTバウンサー』の変身メダルを探している。

アマ:『すみません、マタロウさん‥私は 元の場所に戻らねばならないので‥』

マタロウ:『えっ・行っちゃうの⁉』

えっ・行っちゃうの😳

一人、谷底に残されるマタロウ君‥(コレはどういう伏線なのか?)

合体技が炸裂

無限にわくオズマエネミーに 苦戦するHERO達。
谷底から戻ってきたアマーナは『オズマの体にある5つの排出口から わくので、ソコを攻撃すればOK』とメンバーに指示をする。

HERO1人では排出口は無傷だが、2人がかりならばダメージが入るようだ。

💡 というわけで
ナマハゲ+テング:『撃滅 古・蒼天乱舞』

仲イイなぁ🙂

ニンギョ+ザシキ:『ウェイブクラッシュ』
ロクロ+カッパ:『ロクロダブルスクリュー』
フドウ+スサノ:『雷鳴の斬撃』

残りの一つは、
『我々で仕留めるぞ❗(ラン)』『分かった(ジン)

ところが、ラント君がオズマの不意打ちで、軽くダメージを受ける。このままでは残る一つが‥

そこに、
MTバウンサー:『待たせたな』

メダル見つかったァァァ

(谷底エピソードは、MTバウンサー登場のテンポを ズラすことに意味があったのかな?🤔)

(マタロウ):『やろう、ジンペイ君❗』
(ジンペイ):『よっしゃ❗』

漆黒丸+MTバウ:『闇夜の破滅』

名前ヤバい

 
排出口がすべてふさがれ、オズマエネミーもすべて殲滅した。

漆黒丸:『オレ達もいこう❗』
HEROたちは オズマと戦う テラノーグのもとへ。

MTバウンサー:『くらうがいい』

アマ:『ダメージが確実に積みあがっている』
アマーナの表情が明るい。
『マザーが再計算を始めている‥勝率18%とは、おそらくテラノーグが一人で戦った時の勝率』

『皆が協力したことで、その確率が跳ね上がっている』

『未来にあって、この古代にないもの‥それは妖力だけでなく、この団結のチカラのことだったのかも』

なるほど‥計算できない未知のチカラだと

オズマをかばう意味は‥⁉

ところが、多少・形勢不利と見た(?) オズマが、
ニャオーンと咆哮をあげると、HERO全員が吹き飛ばされてしまう。(先ほどの対オズマエネミー戦の疲労もあったのかもしれない)

すると、アマーナが飛行艇から『ヒーリング光線』を発した。HERO達は回復したようだ。

だが、アマーナは疲労したようでフラついてしまった。
アマ:『すみませんが、私の体力では今の一度の回復が限界 あとは頑張ってもらうしか』

なの😳⁉

 
(ライム):『ヤツは攻撃を仕掛ける直前、大きな隙が生じる‥そのタイミングで攻撃すれば、この勝負・勝てる❗』

漆黒丸:『もう一度・いくぞ❗』
(ライム):『おそらく、ワザを決める機会は・もう多くない』

DSエンシャントがオズマの攻撃を誘い、オズマの攻撃の直後にテラノーグが攻撃を仕掛けると‥ダメージが入った。

MTバウンサー:『効いている❗』
漆黒丸:『いいぞ・ライム❗』

テラノーグ:『この一撃で倒す❗』
テラノーグがパワーを貯め‥
(ジンペイ):『いけライム❗ アトランティスを守るんだ❗』

(ライム):『終わりだ、オズマ❗』
その直後、

(ライム):

『強い違和感』が ライム君を襲い、テラノーグは動きを止めてしまう。

漆黒丸:『オズマに何かされたのか?』

(ライム):(これは・・・そうか、僕は・・・

(マタロウ):『ライム君?』

(ジンペイ):『どうしたんだよ⁉』

(ライム):『うう・・・うお~っ❗』

ライム君は雄たけびを上げる。

心配そうに見守るメンバー。
(ラント):『なんらかの 精神攻撃を受けたのかもしれん』

過去 宇宙人戦でそういうのありましたもんネ

 
(ラント):『こうなったら・オズマは我々で仕留めるぞ』

漆黒丸とDSエンシャントがオズマに攻撃しようとすると‥なんと、オズマの前に テラノーグが(かばうように)立ちはだかった。

(ジンペイ):『どうしたんだ? ライム』

ライム君は変身をといた。
『状況が変わった‥ここまでだ』

(ラント):『なに?』

ライム:『星の意思に逆らう者どもよ❗』

『よく聞くがいい‥僕が‥』

『僕こそが、オズマだ❗』

メンバーに衝撃が走る‥

今週はこれにて終了。

かっこんの感想

まず・ひとことだけ、先行して言わせてください。

次週予告・そのまんま巨人やないか~い‼

妖怪学園Yのこのノリだよ‥もはや大好きですよ‥😭
 
・・・さて、

いや~~~、

ライム君が オズマと対決して‥主人公である『ジンペイの立場』は どうなるのだろう?とギモンでしたが‥

敵対するワケですか~~

どうりでね、
OPでテラノーグが
敵っぽかったワケですねぃ🤔

ライム君の中に、人との繋がりを欲する心が 存在している‥

ジンペイが、人と繋がる架け橋になってくれる‥ライム君は、心のどこかで理解しているハズですよね。

ソコが突破口になるのだろうか。

これから、ライム君の葛藤が描かれるのかな‥なまじ・人の心に触れたばかりに 苦悩が気の毒だ😢

💡 余計なヒトコトを言うコーナー
アマーナ先輩のヒーリング効果は
1回のみでしたか‥

全知全能である マザーよ…
いずれ決戦があるって分かっていたのだから、ヒーリング光線装置を増産&設置しておいて、

せめて・ソコに オズマをおびき出せば良かったのにネ🙂

平和な世界すぎて、マザーには謀略という概念がなかったか‥

というわけで‥残り3話。
大事に視聴させて頂きます。

大勢の方に『あらすじ感想』をご覧いただいて、キンチョーして書いてます😂 完走します❗

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