【📝随時更新】最新のシンカリオンZ👨‍✈️登場人物や舞台設定を追う‼【あらすじ】

2021-04-13

『シンカリオンZ』主要人物・ストーリーを、ざざっと紹介いたします。

できるところまで頑張ります😃

第5話を更新 📝
「森を守れ!シンカリオンZ E7かがやき」更新か所➡ 戸隠 タイジュ

💡 人物名を押すと、説明へジャ~ンプ❗

🏫 超進化研究所 横川支部

・群馬県の横川『碓氷峠鉄道文化むら』の地下にある。
・大宮支部にくらべると、仮設のように小規模。1回も設備として機能したことが無いようだ。

登場した名所

💡 第1話
碓氷峠鉄道文化むら|公式
➡ 新幹線(E5はやぶさ)が運び込まれたのを目撃した人が たくさんいる

おぎのや横川店|おぎのや公式
➡ 新多姉弟・アケノ・アブト達が初めて出会った場所。走り屋も釜めしを食べる。というか全員がランチで釜めしを食べていた。かっこんも食べに行きたい。

旧丸山変電所|安中市
➡ 丸山変電所に「夜な夜な謎の宇宙人が現れる」というウワサが広まっていた。

💡 第3話
碓氷第一トンネル|安中市
➡ アブトが夢の中で父親とすれ違った

盛岡駅|岩手県盛岡市
➡ アブトが『東北新幹線はやぶさ』と『秋田新幹線こまち』の切り離しを見守った(夢に出てきた『盛岡駅』を頼りにZコードを探しに訪れた)

マリオス 展望室|岩手県盛岡市
➡展望台からZコードをさがした

『羽中線電力巡視路 分岐』と『太田薬師(ネックスのZコードを発見した)』➡こちらの方のブログ参照

🏫 捕縛フィールドとは

【巨大怪物体】を閉とじ込こめ、民間人に被害を出ださないようにするためのフィールド。
日本の上空に浮うかぶ人工衛星から発射される。このフィールドの中であれば、激しい戦闘をしても現実世界への被害を抑えることができる。また光学迷彩機能も備わっており、外から中の様子を見ることはできない。
ただし、フィールドを維持できる時間にはタイムリミットがあるほか、【巨大怪物体】の攻撃を受け続けると破壊される可能性もある(以上公式の解説より

・第1話では、メンテナンスを怠っていたために『捕縛フィールド』が使用できなかったが、第2話では無事に使用できた。(➡ 再起動したら治ったらしい😅)
・第3話では 上空で空間を形成していた。

主要人物

新多 シン


・東京都田端に住む小学5年生(かなり立派なマンション暮らし)
・オカルトマニアで、夢中になると現況を忘れる。
・いつか宇宙人と友達になることが夢。
・横川に来た理由は『旧丸山変電所』に出没する宇宙人の正体をつかむためだった。
・アブトと一緒にいたスマットを見て驚き、跡をつけてE5まで辿り着く。
・E5運転士の適合率は92.5%ということで、急遽E5はやぶさに乗り込み、シンカリオンZでネギだるまを倒した(ココまで第1話)
・察するチカラがスゴい。
・シンカリオン運転士として認められ、『碓氷峠鉄道文化むら』の年パスをもらった。
・自宅の田端から 横川まで、電車異動で気軽に移動しているようだ。遠距離通勤❗
・相手の言葉を素直に信じて、受け入れることができる。アブトは、純真なシンが羨ましいようだ。

CV. 津田 美波

碓氷 アブト(初登場第1話)


・群馬県横川に住む小学5年生。
・「新幹線超進化研究所 横川支部」整備士。

・アブトが『シンカリオンZ E5』の改造を手掛け、運転士になるつもりだったが 適合率が足りない為 断念せざるを得なかった。
・シンカリオンZ E5の運転士になれず、シンのサポートについたのは不本意ではないという。『適合率が足りないことは分かっていたので、覚悟はしていた(意訳)』しかし、どこかしらで動揺はあるようだ(第2話)
・スマットは、E5の運転士であるシンに譲った。アブトは『汎用型のZギア』を使用していく(第2話)
・まっすぐな性格のシンが羨ましいようで、アブトは『それはウソだ』と本心を隠すクセがあるようだ。

でも・アブト君、爽やかな良い子ですね😄

・高崎名物だるま弁当が好き(第2話)
・父親が失踪しているようで、気にかけている(第3話)
・彼の見る夢には『Zコードの隠された場所のヒント』が出てくる。
・5話で『不器用だから』と “スカウト承諾を渋るタイジュ”に対し、アブトは『むしろ・不器用なのはオレのほうだ』と悲しそうな表情を見せた。
・5話にて長野新幹線車両センターに待機していたE5に乗車。鬼無里にて『シンカリオンZ E7かがやき』初めての実戦となった。そこで合流したハナビとは初対面だった。
・森をメチャクチャにした『オニメタル』に対し怒りを燃やしたタイジュは、本人&E7の怪力で

CV. 鬼頭 明里

スマット


・ふだんはロボットとして浮遊して移動している。
・本来の姿は『超進化モバイル・Zギア』、アブトが作ったものである。
・ZギアのZボタンをタップし、シンカリオンの運転室にあるコードリーダーにかざすと発車する。
・QRコードを読み込んで『食べる』のが大好き。意図せず・そんな設定になったそうな。

CV. 福山 潤

大曲(おおまがり) ハナビ(初登場第 話)


・第2話のブラックドッグ戦で、突然・登場。
・無茶な指示を出されても従うほどに、碓氷 アブトを信用している。
ハナビは 早くから運転士として抜擢されていたらしく、初登場時で すでに何十時間のシミュレーションをこなしていた。
・自宅は大曲で有名な花火工場。厳格な父親と上手く折り合いがつかないでいた。
・父親は ハナビがシンカリオンの運転手であると知っていたが、危険なことをしているとは知らなかった。
・ハナビの夢は『大曲の空に伝説になるような スーパーロックな花火を打ち上げる』シンカリオンに乗った理由は『ロックだから』
・普段は綿100%のシャツしか着ない。花火師を意識している。

CV. 寺崎 裕香

戸隠 タイジュ(初登場第5話)


・長野県の木曽山中に、祖父(戸隠マサカリ)と住み、山林の管理をする祖父を手伝っている。周囲は廃線となった木曽森林鉄道が多く残されている。
・以前は東京で両親と住んでいた。
・普段は穏やかな性格だが、ピンチになると人格が変わり、怪力を発揮する。
・制汗スプレーを吹きかけるクセがある(潔癖なのか、自尊心が低いという演出なのか‥5話時点では不明)
・何十年も先に残る 木を育てることに誇りを感じている。

CV. 鷄冠井 美智子

超進化研究所スタッフ

十河(そごう) サイジョウ(初登場第1話)


・超進化研究所横川支部の所長…だが、なぜか知識も浅いようで頼りない。
・巨大怪物体のコードネームにはこだわりを隠せないらしい。
・普段は 文化むらの電車で運転士をしているようだ。

CV. 後藤 光祐

大石 ミサキ(初登場第1話)


・超進化研究所 横川支部の指令員。
・普段は 文化むらで職員として入園ゲートを担当している。
・意外とコードネームをつけたがる。ソゴウ指令長をライバル視しているようす(4話)

CV. 森谷 里美

我孫子 カスミ(初登場第1話)


・超進化研究所 横川支部の指令員。
・『Z合体』シミュレーションの指導をした(第2話)が、シンは寝ていた。ソレに終始・気付かなかった安孫子さんもなかなかだと思う。
・指導員としてのプレッシャーなのか?『シンカリオンの運転士』として自覚を持つよう、シンを過度に締め付ける傾向がある。
・しっかり者と思いきや、意外とうっかりさんである
・5話で鬼無里の逸話の説明をする際には『鬼』扱いされた、子どもたちにとって、安孫子さんの存在は『鬼』らしい(笑)

CV. 千本木 彩花

島 ゴイチ(初登場第1話)


・超進化研究所 横川支部の整備長。
・アブトを気遣う描写が 多く見受けられる。優しい。
・落ち込むアブトを『整備士がいないと電車は動かない』と励ました(第2話)

CV. 藤原 貴弘

細川 アツタ(初登場第1話)


・超進化研究所 横川支部の整備士。

CV. 岡林 史泰

そのほか人物

明星 アケノ(初登場第1話)


・おぎのや横川店で偶然、出会う。
・シンの宇宙人の話を優しく聞いてくれた。
・赤いGR86に乗り、カメラ片手に何か調査している様子。
・第3話で偶然、盛岡で遭遇。初めて名前を知り、自分がカメラマンであると告げた。

CV. 井上 麻里奈

新多 アユ(初登場第1話)


・シンの姉。中学1年生。
・ジャーナリスト志望で、弟に負けず好奇心が旺盛。
・シンカリオンの存在は知らず、当然・弟が運転士であることも知らない。

CV. 高尾 奏音

新多夫妻(シンの親‥初登場第2話)

・父親は単身赴任中で不在。
・母親はポジティブな性格。第二話で十河指令、島整備長らが東京・田端にある自宅マンションを訪問し、面談した。
・母親はシンがシンカリオン運転士として戦っているとは知らず、オカルト研究のアドバイザーとして超進化研究所に所属していると思っている(しかも超人化研究所だと思っている)

新多 トキ CV. 石松 千恵美

碓氷夫妻(アブトの親‥初登場第3話)

・安中市松井田町横川に自宅がある
・父親は失踪中?で不在(シンと境遇がカブる)
・母親は全てを理解しているようで、息子を気遣っている。

碓氷シラユキ CV. 藤村 知可

大曲夫妻(ハナビの親‥初登場第4話)

・母親は大曲トモシビ。肝っ玉母さん系で 息子に理解がある。
・父親は大曲タネビ。ハナビが『ロック(音楽)と花火師』の道を 同時に目指そうとすることに 頑なに反対していた『どっちでもイイから1つにしろ』
・ハナビは『ロック・花火・シンカリオン』は1つにつながっているからムリと突っぱねていた。
・父親は元々、花火と音楽をシンクロさせて打ち上げていた。ハナビはそのスタイルに影響を受けていた。
・アブトの計らいで、初めて息子がシンカリオンで危険な任務をこなしていると知った両親(4話)
・父親は ハナビの生き様を知り、彼を認めた。

大曲タネビ CV. 木村 雅史|大曲トモシビ CV. 高橋 夏生

戸隠(タイジュの親‥初登場第5話)

・息子と離れて、東京に住んでいる(理由は不明)
・自宅に島&アブトが訪問を受け、『シンカリオンの運転士になってほしい』と告げられた際、動揺せず・否定せず、息子の判断にゆだねた。器が大きい。

戸隠マサカリ(祖父) CV.宮澤 正|戸隠キリカブ CV.城岡 祐介 |戸隠コズエ CV. 元吉 有希子

シンカリオンZ

碓氷 アブトが シンカリオンを改造し、新たなシステムを組み込んだという(第2話)
・アブトの操作で、シンカリオンZを『転送(ワープ)』させることができる。➡ 捕縛フィールド内のみ可能?
・『Zギアアナウンス』 CV. じんぼぼんじ

💫 適合率とは

適合率とは?シンカリオンの能力を運転士がどれだけ引き出せるかを数値化したもの。この数値が高い運転士でないとシンカリオンを動かすことすらできない。また、より適合率が高い運転士が操縦することで、それまで使えなかった専用武器や必殺技が使えるようになる。
なぜか大人より子のほうが高い数値を出す傾向があり、戦闘中の運転士の状態によって数値が激しく変化することがあるなど、未解明の要素が多い。(以上公式の解説より

シンカリオンZ E5 はやぶさ(初登場第1話)


・運転士は新多 シン
・必殺技は『エキスカリバー』

シンカリオンZ E6 こまち


・運転士は大曲 ハナビ
・第2話のブラックドッグ戦で、突然・参戦した。
・銃を使うことで『シンカリオンZ E5』に比べて速さに特化。アブトいわく『遠距離支援型』。

シンカリオンZ E7 かがやき(初登場第5話)


・運転士は戸隠 タイジュ
・近接攻撃のパワー系である。
・必殺技は『』

インターロックとは?


インターロックとは『スマットのイメージと 運転士のイメージを連結する』こと。
インターロックすることで➡ シンの動きと、シンカリオンZの動きがシンクロして、シンカリオンを自分の手足のように動かすことができる(第1話)。

ザイライナー

シンカリオンのZ合体の相手が、なぜ在来線なのか?
開発者のアブトは、在来線をリスペクトしている。速さに特化した新幹線は、在来線があってこそ。
アブト:『(E5+ヤマノテに関しては)環状線と高速移動、それぞれの特性を併せ持つ理想の形だとオレは思う』(第3話)より

Zコードとは?

・シンカリオンがザイライナーとZ合体するために必要なコード。
・誰が作ったのか?どこにあるのか?まったく不明。各エリアに1つのみ存在する。

Z合体はZコードが必要・初めてZ合体をするには『Zコードを発見』する必要がある。
・Zコードはどこかに隠されていて、アブト見る夢に『Zコードの隠された場所のヒント』が出てくる。
・実際に発見する方法は、スマットが美味しそうなコードがあるか否か?で 場所を判断し、現地で撮影して確認していく

💡 Z合体するには、以下手順が必要。

  1. アブトから運転室に『Zコード』が転送される
  2. Zギアで『Zコード』を読み込む
  3. 運転士とアブトの前にZが出現、2人がそれぞれ手を当てるとゲージが貯まっていく
  4. 貯まったら、アブトが『超進化ブレーカー』を起動(ブレーカーのレバーをONに)
  5. 『📢超進化電力 接続しま~す』➡ 通電確認
  6. 運転士が『Zボタン』をタップすると Z合体開始
ザイライナーには運転士が必要無いようで、自動運転です
ザイライナー E235 ヤマノテ(初登場2話)


・横川支部から発進命令が出ると(おそらく)山手線が待機している『大崎駅南側にある東京総合車両センター』から発進して駆けつけるようだ。

遠距離通勤❗

・『E235のZコード』は、横川支部ちかくで事前にアブトが発見していた。
シンカリオンZ E5はやぶさと合体することで、シンカリオンZ E5ヤマノテへ変形する。
・左手『ホームドアシールド』で巨大な盾を出現させ、防御が可能。
・必殺技は『Z グランクロス』『ヤマノテエキスカリバー』

ザイライナー E259 ネックス


・『E259 ネックス』は なぜか盛岡車両センターに待機していた(第3話)
・Zコードは『太田薬師』の岩にあった(ということでよろしいですよね?😅)
大曲 ハナビは Z合体の相手がネックスだとは知らなかった。➡アブトは知っていて、盛岡にNEXを待機させていたのか?
・ザイライナーヤマノテと違い、ネックスは足に合体する。
・必殺技は『ネックスVVVFブラスター』

ザイライナー E353 アズサ

電車

E5 はやぶさ(初登場第1話)


・なぜか横川支部に運び込まれていた(第1話)

E6 こまち


・通称ミニ新幹線。在来線の車両限界にあわせて設計されており、(対義語⇔フル規格)在来線を走行できる。➡詳細はWikipedia
・盛岡車両センターに待機している

E7 かがやき


・E7系は 急こう配の多い路線を走るため、トルクが強い(加速が力強い)パワーファイトが特性である。

👾 敵対勢力 👽

敵の目的は?

・巨大怪物体を出現させる場所の 地下には、謎の結晶体がある。ワダツミたちはソレを『クサビ石』と呼び、破壊しようとしている。横川支部は分析依頼を開始した(5話)

歴代の巨大怪物体

・ワダツミ(掌)、ヴァルトム(額)ともに コードのようなものが出現し、それを用いて 土地に生息している生物を凶暴化させるようだ。
十河指令長直感で決める コードネーム が通称となる。
【第1話】ネギだるま(ワダツミ召喚)
【第2話】ネギマシだるま(ワダツミ召喚)
【第3話】ブラックドッグ(ヴァルトム召喚) (十河さん的にはジャイアントワンコ)
【第4話】ゴルゴン(ヴァルトム召喚)
(大石さん的にはクイーンスネーク)

【第5話】オニメタル(ワダツミ召喚)(十河さん的にはギンギラオニメタル or ガチガチオニメタル。最終的に大石さんにより決定)出現したのは『長野一夜山』‥鬼無里にある山

ワダツミ


・初登場は第1話、コードネーム『ネギだるま』の傍にいた。
・ワダツミは、どうやら山に居る動物‥キツネ?などにチカラを送り、巨大怪物体化しているようだ(地底にエネルギー源があるような描写アリ)
・そして、シンカリオンZを敵対視しているようす。

CV. 櫻井 トオル

ヴァルトム(初登場3話)


・まさかの意外過ぎるおねえキャラだった。ワダツミにライバル心があるようす。

CV. 松風 雅也

漆黒の新幹線


アブトの夢の中で登場した『漆黒の新幹線』(第3話)

🎧 シンカリオンZ OPとED

OP:ニューチャレンジャー

BOYS AND MEN 『ニューチャレンジャー』

ED:キズナ・レール

森中花咲 meets ▽▲TRiNITY▲▽『キズナ・レール』

▽▲TRiNITY▲▽とは?Vチューバーの森中花咲さん、鷹宮リオンさん、葉加瀬冬雪さん、フレン・E・ルスタリオさんによるユニット(‥ということでよろしいか?😅知識0)。

ところで・今回は初音ミク来ないのですかね🤔

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