【📅初購入】ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019【フルサイズ📆】

2018-11-21

2019年度の『ほぼ日ホワイトボードカレンダー』を初購入し、自宅に届きましたので紹介させていただきます。

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019|ほぼ日刊イトイ新聞

『ほぼ日ホワイトボードカレンダー』のリピート率は「7割」以上(ほぼ日調べ)で、全国ロフトの売り場でも発売以来「13年連続」で売り上げ第1位を記録中。(ほぼ日より)

おお、すごい豪語を‥13年とは、そんなに歴史があるのですねぇ😲

📅 ネット購入 📆

今回の購入はほぼ日ストアからではなく、楽天ブックスでほかのお買い物のついでに、気軽~に注文いたしました。送料無料です⭐️ Amazonからも同条件で購入できます。
(ほぼ日ストアで購入すると、購入特典がつくそうですよ)
ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 楽天ブックスで購入

ホワイトボードカレンダー2019 フルサイズ(壁掛け)(2019年1月はじまり)

楽天で購入

注文から、3日後に到着。
楽しみだ~~!!!、どんな感じかな?

📅ワクワク開封📆

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 こんなかんじ
購入したものは『フルサイズ』。大きさは『縦438mm×横395mm』です。

⭐️せっかくなのでラインナップ情報
📅フルサイズ|2,808円公式
縦438mm × 横395mm
1マス/1日:幅52.5mm × 高さ50mm

📅ミディアム|2,268円公式
縦310mm × 横240mm
1マス/1日:幅31.5mm × 高さ35mm

📅卓上ファイルポケットつき|1,620円公式
縦172mm × 横177mm×奥行95mm(立てた状態)
1マス/1日:幅24mm × 高さ20mm

しっかり書き込みたい方は『フルサイズ』一択です。

📅 付属品は? 📆

カレンダーと一緒に入っているものは、

  1. ホワイトボードマーカー
  2. 貼り付け用のマグネット

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 付属品は?
マグネットの裏面はシールになってまして、カレンダーの金具部分に貼りつけて固定します。

『マーカーのキャップに磁石が貼付けてある』ので、『マーカーがカレンダーにくっつく』と。ほぼ日さんいわく『マグネットが強力になっている』そうです。おお~、気遣い⭐️

✍マーカーについてはまた後ほど。

📅 爆笑ポイント 📆

ちょっと壁から下げてみるか‥

何気なく、カレンダーのウラを見て爆笑。
ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 壁かけフックが3か所もある
‥そうなんですよ。
こういう変態的なコダワリが『ほぼ日』なんですよ。

1点掛け派と、2点掛け派(そんな派閥あるのか?)に対応するためにフックが3つあるのカナ?

‥と思ったのですが、調べるとキチンとした理由が!!!

壁掛け用のフックは、2WAY。
ひんぱんに壁から外して書き込むような使い方をする方は、真ん中のフックを。
壁にかけっぱなしにするときには、両サイドのフック2つで、グッと安定。(ほぼ日より)

はァァァ~、なるほどねェ‥🤔

📅 とりあえず飾る 📆

では、壁から下げてみます。
ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 掛けてみると
上品で綺麗です。ちょっと小さいかな‥?

今まで、我が家はずっとA2サイズ(59.4×44.6cm)の巨大カレンダーを使い慣れておりました😅
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A2に比べてしまうと、小さく感じます。

📅このサイズで、小学校、幼稚園、主人プライベート、私のプライベートの4種類に対応できるのかな‥?

またレビューさせていただきます。来年の今頃に分かります(笑)

📅 マーカーについて 📆

さてさて、付属のホワイトボードマーカーについて。

書き味
インクに関しては、まぁ・普通かな?
特筆すべきは『ペン先がかなり細めである』ということ。小さな文字がツラツラと書けます。

消し味
ほぼ日情報によると『消したいときは、サッと消えるインク』とありますが、確かに・ススッと消せます❗
ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 マーカーの消し味・書き味

小さく消せて、ストレスフリーです。

消した文字の周囲を汚さないので、ピンポイントに最小限の面積で消すことができます。コレは感動しました。

インクもあと1色はないとなァ‥来年は『赤ペン』も付属していただければ⭐️

さすが、ほぼ日。

ほぼ日ホワイトボードカレンダー2019 プレゼンがすごい

プレゼン力がハンパ無い。

カレンダーのパッケージ裏表紙のプレゼン力がすごいんです、さすがは『ほぼ日』さん。

📅 ホワイトボードということで、仮の予定も躊躇せずに書き込めるのが最大の利点です。

そーなんですよ、確定してない予定をカレンダーに書き込むのって、抵抗ありますよねェ

📅『フルサイズ』の良いところは『余白がたくさんあるのでメモ書きできる』。例えば『すぐ必要な買い物』などのタスク。住民票とってこいとか。で、終了したらサッと消してしまえばよい。

📅 カレンダーの用紙裏面もホワイトボード仕様なので、『使い終わったら剥がして、子どものお絵かきに使いなさい』って(笑)

📅 絶対に確定しているイベントは、消えないように油性インクペンで書きなさいと。ほぼ日さん、ココまで指導してくれる(^^)

‥というわけで、2019年1月を楽しみに、使い始めて参ります。

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ホワイトボードカレンダー2019 フルサイズ(2019年1月はじまり)楽天ブックス

余談ですが:私はダイニングテーブルに着席して、カレンダーを眺めて『今月の予定を確認したい』派です。

そのためには、2mの距離でカレンダーの文字が視認できなければならず‥今回のほぼ日さんのフルサイズだと、それが不可能っぽいのです。

ほぼ日さん、次回は『A2版 メガサイズ』いかがです?

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