【トゥールハンマーは管理者権限が必要❗️】フジリューver. 銀河英雄伝説第4巻【ネタバレ感想】

      2016/12/27

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まず初めに…銀河英雄伝説×ニッセンコラボ「わが征くは星の通販」企画が2016/11/30にて終了されました!お疲れさまでした。
コチラについては、後程・こちらの記事最下部にて補足いたします。

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表紙がアンネローゼ様でビックリいたしました!
帝国と同盟を交互に繰り返すのかな?と思っておりましたので…。

5巻の表紙は…誰かなぁ、キーパーソンほど先に表紙で登場するようなので、じゃ・ユリアンでしょう!?…今のままのキャラで大丈夫なのかユリアン…

前巻の感想を3行で

グリーンヒル
ビッテンフェルトに
負けてない
 (親子のキャラの濃さ)

…良いのかそれで⁉️(T▽T)

#027 ヤン・ウェンリー大佐 第六次イゼルローン攻防戦 D線上のワルツ作戦Ⅲ

ホーランド少将、撤退を恐れない男❗️
単なるイケメンマッチョではないです。

ビッテン:『補給艦の横に張りついて補充しながら打ち続けろーっ❗️』
うわぁ…(^ω^;)じゃあ、ビッテン旗艦の補給艦を攻撃しろ、同盟‼️

ホーランド少将を蹴散らしたのはミューゼル少将=ビッテンフェルト。彼はいつだって戦局を動かすんですよね〜。良い方向にもその逆にも(笑)

ミュッケンベルガー元帥:『(ミューゼル少将の実力を)認めざるを得まい』

ラインハルト1人に手柄を取られてなるものか、と他の艦隊も本来の持ち場を外れて、混戦状態になってしまいます。

そのため、トゥールハンマーの射程範囲まで同盟軍が雪崩れ込み、帝国と揉みくちゃになることでトゥールハンマーが撃てない。

ここまでは、グリーンヒルの思惑通りの展開『D線上のワルツ』です。ワルツ踊っちゃうよ!

ラインハルト曰く、
『混戦になるとは貴族のやつらの愚かさをナメていた、これからはやつらの愚かさを10倍と考えて作戦を立てねば!
あはは(笑)

ラインハルトはミュッケンベルガー元帥に、自らの命を差し出すような作戦を提案。

少数艦隊(要するにミューゼル艦隊)で『トゥールハンマーのデッドライン』ギリギリまで近づく動きをみせて、同盟をデッドライン方向までおびき寄せる。追いかけてきた同盟艦をトゥールハンマーで一撃…と。

ただし、それにはリスクが…陽動の帝国少数艦隊もろとも、トゥールハンマーの射程範囲に入ってしまうのです。

ラインハルトに危険なことはして欲しくないけれども、こらえるジーク。

#028 ヤン・ウェンリー大佐 第六次イゼルローン攻防戦 雷神の鎚

同盟軍 総旗艦アイアースには、ヤンとグリーンヒルが搭乗。

ヤンは、ラインハルトの策をすぐ理解して『追撃してはいけない!』と叫びます。

そしてラインハルト。

ラインハルトは、現時点でまだヤンの名前を知らないが、『(彼に)感謝している』と爽やかに宣言。
それを聞いてドン引きするジーク(おなじみ/笑)

ラインハルト:『ああいう敵がいないならば、宇宙はなんと狭いことだろうか!』

⚡️トゥールハンマーの撃ち方
なんと、今回判明した驚愕の事実があります。
トゥールハンマーを撃つためには、元帥自身を認証する必要があるそうです‼️驚😳

身体的特徴、DNA情報とか…発射権限があるのは、元帥ただ1人だというのです。うわぁ、今後の展開でこの設定がどうなるのか楽しみですよね⁉️…ちゃんと『彼ら』に使いこなせるのかなぁ(笑)

さてミュッケンベルガー元帥は予定通り、ミューゼル艦隊ごとトゥールハンマーでブッ飛ばすつもりです。

ビッテンフェルトも、ラインハルトから事前にそう聞かされていたようですね(笑)
『元帥、トゥールハンマーで同盟ごと当艦隊も吹き飛ばすつもりだから、ちゃんと回避してね⭐️』(笑)

(ミュッケンベルガー元帥にはラインハルトへの殺意があるわけではなく、乗り越えるべき障害として乗り越えろというつもりだそうです。元帥、器が大きいなぁ。)

ミューゼル艦隊は、イゼルローン回廊の天頂に張り付くことでトゥールハンマーを回避。

#029 ヤン・ウェンリー大佐 第六次イゼルローン攻防戦 終結

この扉絵、良いですねぇ…
アイアース旗艦艦橋から、外に壊れた同盟艦が漂うのが見え、憂いのある表情でそれを眺めるヤン。無力を痛感しているといいますか…

さぁ、ついにトゥールハンマーがファイエル‼️

かっこん:『さっすが容赦ねぇ😮‼️』

ここにきて初めての、残酷な描写がきましたね。
これは銀英にとって無くてはならない表現なのですよね。
銀英は戦争賛美なんじゃないよ、戦争ってこんな愚かなことなんだよ…という描写で、読者に常に訴えているわけですよね。(ジェシカエドワーズ的な視点)

…言わせてください、瞬殺してくださいよトゥールハンマー‼️
あの攻撃を受けて数十秒は生きてるってムゴイよ😭

この一撃で5,000隻以上が消滅、150万人以上を失う。ラインハルトの思惑通り、総指揮官ロボス元帥は戦意を喪失し、撤退を命じます。

アイアースもトゥールハンマーの衝撃でボロボロで帰還(笑)。よく助かりましたね💦

さて、一方でラインハルト艦隊は…というとちゃんと、助かっています。

それが分かり、イゼルローンの司令塔は沸き立ちます。みんなラインハルトを応援している、と。
ミュッケンベルガー元帥はラインハルトの無事を知り、固い表情で立ち去ります。カッコいいなぁ😮

撤退する同盟軍…ハイネセンに帰投するアイアースの中。
ヤンが惚けていますが、ハイネセンに『ユリアンと猫元帥のために帰る』という目標を見つけて生気を取り戻します。今回、キャゼルヌ先輩の出番はコレだけ!さみしい(T▽T*)

#030 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 オーディン 蜘蛛の巣Ⅰ

今回の勝利にて、論功行賞の叙勲式に出席するために、多くの帝国貴族の前で皇帝に謁見することになったラインハルト。

彼は今回の件で中将に昇格。

相変わらずゾンビのようなフリードリヒ4世から、今回の褒美に『(領地が今までに無かったから)星をあげよう』20歳になったら歴とした家名(爵位)を与えると宣言します。

すると、国務尚書リヒテンラーデが『ほかの大貴族の手前、軽々しく領地や爵位を与えないで‼️』と激おこです。
人物紹介で、ブラウンシュバイク公とリッテンハイム三世登場。フレーゲル男爵も良いカンジにキャラが立ってますねぇ。

正式に貴族の地位が与えられることで『宮廷という蜘蛛の巣』に落とされる…それはもう1つの戦場だ、と教えてくれるミュッケンベルガー元帥。
これはラインハルトが苦手とする分野ですね。

さて。
ノイエ・サンスーシのアンネローゼ館。

今回はジークは謁見できず、止められちゃったそうです。

ラインハルト:『とてもがっかりしていましたよ』
なんと‼️、自室のベットで下着姿でどよーーーんとするジーク‼️

こんな生々しいジークが見れるなんてわたくし感激です😆

…と話しているところへ、ベーネミュンデ公爵夫人が勝手に訪ねてきます。さすがのラインハルトも超動揺。

#031 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 オーディン 蜘蛛の巣Ⅱ

なんとベーネミュンデ公爵夫人は『皇帝を斃す』というラインハルトの野望に気付いている❗️

ベーたん:『私が必ず陛下をお守りする』
道理は彼女にありますよ、はい・正しいです❗️(^_^;

では、ごきげよう…と麗しく舟へ…。
ええっ・ベー様、舟でいらっしゃったんですか😳⁉️ ☜ツッコまざるを得ません(笑)

#032 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 オーディン 蜘蛛の巣Ⅲ

✎ 国務尚書
尚書=大臣のようなもの。国務尚書は八尚書の筆頭であり、実質の宰相職も兼ねる。
✎ 軍務尚書
軍の政治的な部分の責任者
✎ 統帥本部総長
皇帝の代理として戦争の作戦・指揮を統括する
✎ 宇宙艦隊司令長官
実戦部隊の指揮・運用を担当

ブラウンシュバイク公が、帝国軍最上層部に次の戦争の提案をします。

同盟に戦争を仕掛けるに良いタイミングかもしれない、ということで承認。

さらに、
ブラウンシュバイク公:『ミューなんとか中将をぜひ参戦させて❗️』

みな一堂にミューゼル中将をよく思っていないので、あわよくば戦死という気持ちでそれも承認…

ただ一人、ミュッケンベルガー元帥だけは何かを思っています。

ラインハルトに参戦の機会を与えても、彼・ガンガン昇進しちゃうだけですよ?上層部の方々よ❗️

それから1ヶ月後、ハイネセンにて。
同盟も、新たな戦争の準備を進めています。

今回はヤンは不出場。ラインハルトとは理由は同じでも結果が違う(笑)

  • ヤン=嫌われてるから戦争に出れない
  • ラインハルト=嫌われてるから戦争に出される

ホーランド少将は中将に昇進(ラインハルトと同格ですね)。これは最年少記録更新とのこと。

カリスマ的大人気な中将が、ヤンは嫌いなようです(笑)
一方でユリアンは『ホーランドタオル』を買っちゃうミーハー少年。カワイイなぁ。

ヤンは、『あの敵(ラインハルト)がまた出てくるならば、ホーランド中将は敵わないだろうな』と予想して、…さて・このフラグはどうなる?次回。

#033 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 第三次ティアマト会戦 出立~帝国軍総旗艦ヴィルへルミナ

オーディン宇宙港からラインハルトを乗せた旗艦が出航します。
ラインハルトは、オーディンから離れることに不安そう。

ジークはそれを察し、アンネローゼの警護は万全であると安心させます。
なんと、個人的なツテで、フレーゲル男爵が黒幕であることもつきとめてました。(さすがジーク❤️どんなツテなのか不安/笑)

ラインハルトは『自身が決して万能ではない』、と自覚しています。

キルヒアイス:『命にかえてもラインハルトさまを守ります…だって半分は私のものなんですから⭐️』

ラインハルト:こいつ〜😆
ジーク:うひぃ😆
なんなんだこの18歳男子たち😮

帝国軍総旗艦ヴィルヘルミナには、ミュッケンベルガー元帥。
なんと、ヴィルヘルミナとはミュッケンベルガー元帥の母親の名前だそうですね❗️
元帥、そういうことなさるんですね、意外です。

一人だけ元帥から呼び出されたラインハルト、ミュッケンベルガーの執務室に入ると…

さすが帝国軍総旗艦の執務室❗️
なんですかこの内装は‼️(笑)

ミュッケンベルガー元帥、表情がよく見えない中でラインハルトに、

ミュー元帥:『貴官はこの戦場にいらぬ、戦わなくて良い』

ラインハルトが抵抗すると、剣をつきつけてきます。
…ここで、次回へ!

#034 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 第三次ティアマト会戦 帝国軍総旗艦ヴィルへルミナ~同盟軍第五艦隊旗艦リオ・グランデ

ミュッケンベルガー元帥いわく、
今回の戦いでラインハルトには大貴族の息がかかった『参謀』がつく(ノルデン少将。子爵である、とご丁寧に爵位を名乗る)。

大貴族たちは、貴官を亡き者にしたいわけであり、そんな貴官が最前線にでも行こうものなら今回の戦、負けちゃうだろーが❗️と。だから後方でおとなしくしてなさい❗️という。正論ですな…

この正論には、さすがのラインハルトも逆らえまい。

さて。
イゼルローンから6.2光年を同盟領側にすすむと、最初にある星系が『ティアマト星系』。

そこには第五艦隊旗艦 リオ・グランデ
乗るのは
第五艦隊司令官 アレクサンドル・ビュコック中将。

ビュコック、穏やかそうだなぁ。乗るならビュコックの艦だなぁ。
中将なんですねぇ、ホーランド中将と同格ですか。(ビュコックって、もっと上の地位じゃなきゃおかしいと思うんですが…)

⚡️同盟の『通信』
等身大で映像を映して会話できるんですね❗️すごい技術力じゃないですか同盟軍❗️(同盟の技術力をなんだと思ってるんだ)

総司令官 ロボス元帥は、艦隊本陣?からかなり後方に待機している…あと2艦隊が追加予定だそうで、その到着を待っているとのこと。その兵力追加は、ヨブ・トリューニヒトに決定権があるようです。

(…にしても、敵の元帥はミュッケンベルガー元帥。対して同盟軍はロボス元帥でしょう??
同じ元帥のはずなのに、か…格が違いすぎる…(T▽T)…)

ビュコック・ウランフ・ホーランドの3人の中将で作戦会議。
『穏健に、極めて無難に、今回も帝国の侵攻を防御していこうね…』とまとまりつつあるなかで(だって定例行事なんですもん)、ホーランド中将がついに本性をあらわします。

ホーランド:『オーディンにまで侵攻する』

ビュコック&ウランフ:『ポカーーーン( ゚д゚)』

彼の部下たちも血気盛んに通信に割り込んできます。

さすがフリープラネッツ、将官クラスの通信に下士官か割り込んでくるなんて自由(T▽T)‼️

ココで先に出てきたヤンの言葉…
『熱狂に流されて本質を見失う』がコレなのですね。

冷めた目で戦況を見ることができるヤンは、だからラインハルトよりも『ごくわずかに』ウワテなのかもしれませんね。

#035 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 第三次ティアマト会戦 開戦

後方待機で必死にガマンしているラインハルトに、ノルデン少将は『戦いなさい』と煽ってきます。

ブチ切れたラインハルト、怒りでブルブルと震えながら、
ラインハルト:『後方待機だ……❗️😡』
良くぞ少将に手を出しませんでしたね、閣下❗️

ヴィルヘルミナの艦橋はマヤのピラミッドなんですね。いかにも帝国軍総旗艦ですね、神々しい。

同盟の布陣は、紡錘形ってやつですね。
フジリュー先生、分かりやすいです❗️

第十一艦隊旗艦 エピメテウスにて。ホーランドの搭乗する艦です。

ホーランド中将はビュコックの定石を古い、と一蹴(笑)

何をするのかと思いきや、エピメテウスは単独で帝国艦隊に突っ込んでいきます。慌てて追う、十一艦隊。
これは士気を高める狙いだそーですが…

コレ、アレですね、信長の『桶狭間の戦い』の冒頭部分ですね。つい最近に購入したどうでしょうのDVDで収録されてました★

ホーランド中将は部下たちに熱弁をふるいます。

『ホーランド艦隊、全艦突撃‼️』

うわぁ、アツイっっ‼️
銀英ってこんな熱血青春作品だっけ⁉️

なぜかこの見開きに『フフっ』となったかっこんです(笑)
若いって(・∀・)イイネ!!

#036 ラインハルト・フォン・ミューゼル中将 第三次ティアマト会戦 ホーランド無双

なんですか・タイトル‼️
『ホーランド無双』って‼️(T▽T;)
タイトルで笑わせるスタイルですね⁉️

あり得ない動きをするホーランド艦隊。『ドクトリン』のおかげって言ってますけど、ガンダムで言うところのニュータイプですか。
急にロボットアニメ的展開になってますよ⁉️

近接戦となり、投入されたスパルタニアンも、バッサバッサと帝国艦を斬っていきます。まさに無双‼️同盟にも(一瞬でも)こんな歴史があったんや…

ウランフ中将は、いつまでも続けられる筈がないホーランドの無茶苦茶な戦闘を止めるべきと言いますが、ビュコックは『静観しとけ(笑)』
さすが爺さん、穏健派だなぁ⭐️

ホーランド無双は、まさかのヴィルヘルミナにも届いています。

全ての戦局が見えるというホーランドが目をつけた艦隊が…ミューゼル艦隊。

ミューゼル中将、ご指名ですよ!

満を持して、ラインハルトが全艦に告げた命令は、
『全艦、後退せよ』

ああ、この不気味な作戦。
ホーランド中将の無双やいかに⁉️
待て、次巻‼️

4巻読後の主人の感想

主人:貴族の社会も大変だねぇ。
かっこん:…あ、ハイ。

貴方が『蜘蛛の巣』に落とされることはまず無いので安心してください。

今回の4巻は、ミュッケンベルガー元帥に惚れてしまう巻でしたよね!シブイんだよな~♥

同盟派の方ならば、ホーランド少将が良かったのかな?
どちらが魅力的だったのか?は、二分するところでしょうか(笑)

次巻も楽しみにしております。
今のペースですと5巻発売は2017/2月末あたりですかね。マイホームの引っ越し終わってるのかなァ。

ニッセンさんお疲れ様でした❗️

銀河英雄伝説×ニッセンコラボ「わが征くは星の通販」

14年9月の発売以来2年以上、ながくご愛顧いただいた当コラボ企画も、16年11月30日をもって、
販売を終了させていただくことになりました。

ニッセンで銀英の大ファンの方がいらっしゃって、突如ノリで立ち上がった企画なのですよね!!

今月末でついに終了とのこと…お疲れさまでした、企画商品を拝見しているだけでも・とても楽しかったです!!!

じつはわたくし、購入しちゃいましたよーー!
銀河英雄伝説 紋章刻印グラス
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渋谷のI.Gストアで、実物を見てしまったらどうしても欲しくなってしまいまして(笑)

ゴールデンバウム王朝か、ローエングラム王朝のどちらか1つだけ購入しよう…と思いまして、
レジのスタッフさんの前で、主人と悩みまくり。

私はメルカッツ好きということで、本来はゴールデンバウム王朝一択なのですが…ローエングラム王朝の金獅子もステキなんですもの!!どちらかなんて、選べませんって(T▽T)(笑)

(自らの新築祝いというタテマエで)両方いただきます!!

…というわけで、無事に購入してしまいました★
(ニッセン公式サイト様では通販を終了されてましたが、2016/11下旬時点のI.Gストアさんでは在庫があるようでしたよ!)

箱に入ったままだと、どっちがどの王朝か分からないのでメモ書きを付けてくださいました♥
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I.Gストアスタッフさま、ありがとうございました!

はい?…グラスの開封画像は無いのかって?
新築の我が家に引っ越してから、開封させてください。早く開けたくてウズウズしてます(T▽T)

事前にお断りしておきますが、プロージット!はしませんよ~~!(笑)

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銀河英雄伝説×ニッセンコラボ「プレミアムなCOCOROBO 銀河英雄伝説 わが友Ver」
ミッターマイヤーに続いて、ジークver.も出ていたとは…!!!

ミッターマイヤーにお掃除してもらうのは気が退けますけど、ジークならば『ジーク、お掃除お願いね♥』というアンネローゼ気取りができます!!

限定200台かぁ…いま私たちがこうしている間にも、200台のミッタマイヤー機や200台のジーク機がどこかのお宅の床をお掃除しているのかと思うとムネアツですね。

夢と感動の商品をありがとうございました、ニッセン様。
またやってくださいよ~♥

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