【♨完全なる閲覧注意】子どもの足ウラ👟水ぶくれ最後はこうなりました【ハダシ保育NO⁉】

   

これまでの経緯は
子どもの足ウラ👟に突如・水ぶくれが⁉【しかも巨大】
子どもの足ウラ👟水ぶくれが悪化しました(T▽T)【うわぁぁ❗】

写真の閲覧にご注意ください

前回のつづき、N外科で『これはヒドイ』と言われた息子の足ウラ。

今回は、ヒドイ傷の状態をあえてご覧頂こうと思います。それには理由が‥詳しくは後程。

ご覧頂く写真は、ナマキズの状態ではありません。ある程度、治りがけです。

ですが、ヒドイ傷跡です。
私・あまりにショックで、この写真の状態が『夢にでてきました』(T▽T;)。

それでも『見てやろう』という方のみ、先にお進みください。
引き返されるならトップページへ。

よろしいですか、
では・まいりますよ。

キズの状態は‥

はい、こちらです。

ナマキズから『この状態』になるまで、発覚~7日間、毎日N外科に通い、

  1. 余計な皮膚を除去する作業
  2. 薬を塗る処置

をして頂いておりました。

ナマキズが乾燥し、皮膚にある程度の強度が出た段階で、自宅での処置だけでOKとなりました。

自宅の処置とは?

  1. 入浴後、すぐに処方された『保湿クリーム』を塗ること。
  2. 絆創膏でキズを保護すること。


ビーソフテン軟膏 - 持田製薬(pdf)
クリームは1日1回でOK。

1週間もすれば、ピンク色の薄い皮膚が強くなるよ、とのことです。絆創膏で保護する必要はないって。

N院長がおっしゃるに‥

足ウラに強い衝撃を受けて『水ぶくれ』ができたワケですが‥
今回のそもそもの原因は、幼稚園の『ハダシ保育』でした。

『ハダシ保育』とは、子どもの足を鍛えるため?に、園庭と園内でハダシで居させるのですが‥息子は、1人だけで石がゴロゴロあるような『山(園庭にある小高い丘)』で、飛んだり跳ねたりしておりました。

参観日のときに、その状態をみて『大丈夫なのかなァ…』と不安だったんですよ。

その件をN院長に伝えると、院長は激怒しました。

このトシの子どもに、ソレはまだ早いんだよ!!!

院長いわく『小学校中学年からならば』ハダシで生活させて強くする意味はある、というのです。

ですが、それ以下‥小学校低学年以下の子どもには、まだ『ハダシ保育で強くする』意味が無いんだそうです。

強くするどころか、まだヒフは柔らかいンだから、キズつけるだけなんだよ!!!

『ここ最近の“教育”は、すぐに自然で育てればイイんだってゆーんだからなァ・まったく!!!』と激オコのN院長。

おっかさん、この足の状態を(幼稚園の)先生に見せてやれ‼
(おう・院長‼)

‥ということで、今回、公開させていただきます。

こちらをご覧くださっている方で、
『ハダシ保育』に疑問を持たれる方は、その声を大きくして頂ければ幸いです。
少なくとも、年少にハダシ保育はまだ早い。今回の息子の結果、ヒドかったですよ。

⚠見解は所説あると思います。が、息子のくだりを見る限り、N院長のおっしゃるとおりだと思いますが‥

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